デリバティブの非情な世界 銀行とヘッジファンドの危険な賭けと甘い罠

  • 2008/01/30(水) 21:07:51

銀行とヘッジファンドの危険な賭けと甘い罠に気をつけろ!

危ないよ、危ないよ、すっごい危ないよ。

お金はシビアだからね。大手の銀行だろうがヘッジファンドだろうが、あなたを騙してお金を取ることしか考えてません。

そりゃあそうだよね。みんなお金儲けのために仕事してるんだから、甘い話なんてどこにもありません。

そういう甘い話に乗るから、詐欺に騙されるんですね。だから、詐欺だらけの世の中を生き抜くためには、もっともっと賢くなって自分の身は自分で守らなければいけないんです。

あなたは通勤時間に何をしてますか?メールですか?ゲームですか?

そんなわずかな限られた時間に勉強している人が最後に勝つのですよ。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

銀行とヘッジファンドの危険な賭けと甘い罠に気をつけろ!日本のビッグバンへの教訓。投資失敗のケーススタディ。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 金融黙示録/第2章 デリバティブと投機の事件史/第3章 底知れぬ恐怖の取引/第4章 奇人・変人、ウォール街に集まる/第5章 「間に入って、金をふんだくれ」/第6章 「君はポーカーをやるかね?」/第7章 トレーダーはこうしてつくられる/第8章 気がつけば損失が拡大/第9章 黄金の軍団/第10章 責任は誰にあるのか

この一冊で「刑法」がわかる!最新版

  • 2008/01/29(火) 20:06:33

刑法が分かれば世の中けっこう思い通りに動きます。

法律をしらずに行動している人がほとんどですので、刑法をちらつかせ、自分の思いのままに相手をコントロールできます。

また、アダルトサイトなどのネット詐欺に引っかかっても全然怖くなりますね。刑法があなたを守ってくれます。

アダルトサイトで詐欺を働いた人がどのような経緯で捕まり、裁判を受けていくのか、そして、どのようにしたら刑法を盾に自分を守ることができるのか?

とりあえず、刑法を知らないと話になりません。刑法で自分の防御網を広げましょう。もちろん、この刑法は仕事にも使えますよ。もっと攻撃的に仕事したい!もっと責めたい!などと考えている人もこの刑法を学べば怖いもの無しですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

「刑法なんて、無縁」と思うのは大間違い。たとえば、新聞・テレビの報道で頻繁に出てくる次の用語。執行猶予・時効・抑留・拘留・故意・過失―この用語の正しい意味は?あるいは、日常生活のちょっとした言動が、思わぬ犯罪になりかねないことを知っている?「刑法」を知ることは、社会人必須のマナーだ。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 これを知らなくては始まらない、刑法の基本知識(日常生活に「刑法」はどうかかわっているのか?(基本概念)/「法律なければ犯罪なし」―人を罰する四原則(罪刑法定主義) ほか)/第2章 決して他人事ではない!日常生活にひそむ身近な犯罪(石を投げる、凶器を振り回す―相手を傷つけなくても犯罪(暴行罪)/電話や手紙で「死ね」「殺す」などと脅すと(脅迫罪) ほか)/第3章 でき心ではすまされない!あなたもうっかり犯罪者に?(病人に薬を与えない、無言電話をかける―どんな罪?(傷害罪)/愛犬が人にかみついたら、飼い主の罪(過失傷害罪) ほか)/第4章 この事件をどう読む?メディアをにぎわす犯罪!(「オレオレ詐欺」「アダルトサイトの架空請求」―“詐欺”の巧妙な手口とは?(詐欺罪)/教材用に紙幣をコピー、拾った偽礼を使った―さて罪は?(通貨偽造及び行使の罪) ほか)/第5章 どんな基準で裁かれるのか?刑罰が重くなる場合、軽くなる場合(同じ「行為」が違法になる場合、ならない場合(正当行為)/日本では「誤想防衛」でも、海外では「正当防衛」になる!?(正当防衛) ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

松山正一(マツヤマショウイチ)
1954年東京都生まれ。早稲田大学法学部卒業。弁護士。弟の松山得治(公認会計士・税理士)と提携して、法律と税務の総合サービスを提供している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

 

 

 

インターネット要注意マニュアル

  • 2008/01/29(火) 20:03:11

アダルトサイトが世界の技術をリードしているなら、アダルト詐欺サイトが一番ネット技術が進んでいることになります。

アダルトサイトは本能的に見てしまいますね。男の性欲は止めることはできません。でも、その本能的な行動を狙って詐欺師は詐欺行為を日々考えているのです。

ネット詐欺はアダルトサイトから始まります。それだけ男は騙されやすいのでしょう。でも、泣き寝入りばかりはしてられません。ネット詐欺にこれ以上だまされない為に、アダルトサイトをもっと安全に楽しむために、自らがネット詐欺について勉強していくしかありません。

詐欺は自分で防ぐ、未然に防ぐ〜♪

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

いまやインターネットは必要不可欠なITメディアであることは間違いなし。でもちょっと待って!実は便利なネット世界には怖いワナがあちらこちらに仕掛けられている。うっかりクリックしたその瞬間、パソコンが凍りついたり、ソフトが壊れたり、あるいはあなたをネット詐欺に巻き込んで莫大な被害をもたらしたり…。本書はそんな被害を未然に防ぐ、初心者必読のインターネット・トラブル実例集です。

【目次】(「BOOK」データベースより)

基本編(インターネット編)/実践編(メール編/ショッピング編/オークション編/掲示板・チャット編/出会い編/アダルト編/iモード編)/知識編(ウイルス編/個人情報編)

観音菩薩の民衆を救おうという慈悲はきわめて広大で災害や詐欺、盗難などの被害から守ってくれる

  • 2008/01/29(火) 19:58:50

観音菩薩の民衆を救おうという慈悲はきわめて広大で災害や詐欺、盗難などの被害から守ってくれる像です。これで詐欺も盗難にもあわない!!

ってオィ!!

真剣に詐欺対策について考えているときに、こんなものを発見。
どれだけ対策してもいたちごっこ。そりゃあ詐欺する方は命がけで詐欺してますから、詐欺師の方が頭がいいんですもの。

仕方ないかな。

もうこうなったら神頼みしかありません。官能菩薩様に救いの手を差し伸べてもらいます。

災害からも、詐欺からも、盗難からも、なんでも守ってくれる観音様を手元において、これで安心ですね。

あとは果報は寝てまて、ゆっくり生活できます。

※本当かいな 汗’’

まさか自分が…そんな人ほど騙される

  • 2008/01/28(月) 22:31:44

 【内容情報】(「BOOK」データベースより)

オレオレ詐欺や架空請求詐欺など、最新の詐欺・悪徳商法にはどのようなものがあるのか、その手法を解説。不意打ちや生々しい現実感、不安や恐怖などに惑わされる人間心理と「騙し」の関係を解き明かし、騙す人、騙される人の典型的人間像に迫る。また、騙される危険度がわかるチェックリストも収録してあり、騙されない心をつくるための対処法も解説する。

【目次】(「BOOK」データベースより)

序章 あなたの隣にある騙しの罠/第1章 不意をつかれたときの無防備な心理/第2章 リアルな感覚があなたを惑わす/第3章 心の状態につけ込まれる/第4章 騙してくるのはどんな人間か/第5章 いい人ほど騙される/第6章 騙しに悪用される集団のパワー/第7章 騙しテクニックの数々を見抜こう(練習課題付)/第8章 対抗する心理力をつけて騙しに強くなろう

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

西田公昭(ニシダキミアキ)
1960年徳島県生まれ。社会心理学者、博士(社会学)。静岡県立大学助教授。オウム事件の際は、7被告人に対して専門家証言・鑑定を行なう。さまざまな詐欺や悪徳商法、マインド・コントロール研究の第一人者として、テレビ、雑誌等でも活躍。日本社会心理学会研究優秀賞2回、日本心理学会研究奨励賞2回、日本グループダイナミクス学会研究奨励賞1回をそれぞれ受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

>>まさか自分が…そんな人ほど騙される

ん?ニュースでやってる請求?え?うぃ?うぃ〜!うぃ?いや、お、うん、あそんなの関係ねぇ〜そんなの関係ねぇ〜ハイッおっぱぴー♪では済まされんぞ!君!

そんなのアホだから引っかかるんだよ。俺はそんなの無縁だね。絶対騙されないな。

そんな人が実は詐欺のターゲット。あなたですよ、アナタ!知ったかぶりが一番危険なんですね。まぁアナタが騙されても私は痛くも痒くもありません。でも、詐欺をやる奴は許せない!!俺がやっつけてやるんだー!まぁみんな本でもヨミナヨ

>>まさか自分が…そんな人ほど騙される