やっちまった

  • 2012/04/24(火) 12:49:08

有料アダルトサイトへ自動的に飛ばされてしまったことあります。


英語のサイトだったけど、最近は英語の勉強をしていないから読解不可能だった。


enterとexitは何とかわかった。


exitをクリックして退場しようとしたのですが、
サイトへ入会しましたみたいな感じの画面が出ました。


詐欺サイトにやられてしまった。

携帯電話の利用が増える反面

  • 2012/02/22(水) 14:41:59

携帯電話の利用が多くなっていますから、携帯電話からアダルトサイトに接続して被害に遭うという方が多いそうです。


こんなにも携帯電話が多くなると公衆電話ってどんどんいらなくなりますから、あちこちで解体工事が行われています。


工事現場には警備員も配備されていることもあって、周辺を歩くだけで違和感を感じました。被害に遭いたくなかったら手を出さないことかな。

普段からの注意していることが重要

  • 2012/02/07(火) 10:50:16

1番いいのは怪しいと思うサイトには行かない。どうしても行きたいのであれば、ネット被害対策のプロの方と同伴でやるのがいいです。


個人情報が流出しまって、自宅に不審な郵便物が毎日のように送られてくる。考えただけでも嫌です。


親友とかから送られてくる手紙ならともかく、架空請求だったらとても迷惑です。そのような状況になったら住所かえるのがいい。

架空請求には冷静に

  • 2010/04/13(火) 13:30:27

ハガキやメール等で出会い系サイトやアダルトサイトなどの利用料金が未払いになっていますので、早急に支払いを求められる文章が届くことがあります。


以前利用したということがあってもそこは一度冷静になって落ち着いて、まずは相談をしたり様々な情報集めをするようにしましょう。



あわてて記載されている連絡先にメールを返信したり、電話で問い合わせをして、個人情報を相手に聞き出されてしまったりする場合もありますし、支払いをしつこく催促されてしまったりします。


払う義務のない請求には決して応じることなく、心配であれば国民生活センター、消費生活相談窓口などに相談するとよいでしょう。



プロバイダが第三者に対して個人情報を渡すようなことは決してありませんので、その様な請求があってもまずはあわてずに落ち着いて架空請求かどうかの疑いを持って対処するように心がけましょう。

フィッシング詐欺

  • 2010/03/17(水) 13:40:23

有名企業や会員制ウェブサイトを装って、ユーザーアカウントの有効期限や新規サービス移行のための登録再入力など本物のウェブサイトを装い、偽のウェブサイトへのURLリンクを貼ったメールを送りつけ、クレジットカード番号や個人情報、IDやパスワードなどの貴重な情報を盗み出すという詐欺があります。


また、DNS書き換えて正しいURLを入力しているにも関わらず偽のウェブサイトに誘導されてしまうファーミングという詐欺もあります。



これらの詐欺を防止する対策としては、個人情報を入力する前に、そのサイトやURLが本物であることの確認したり、利用しているWebブラウザやウイルス対策ソフトの対策機能を有効にするなどの処置が必要になります。


メールに書かれているリンクを安易にクリックしないという基本的なことなのですが、それが一番の予防につながります。